Wildebeest analysis examples for:   jpn-jpn1965   オ    February 11, 2023 at 18:50    Script wb_pprint_html.py   by Ulf Hermjakob

23218  MAT 1:5  サルモンに、ラハブによってボアズが生まれ、ボアズに、ルツによってオベデが生まれ、オベデにエッサイが生まれ、
23260  MAT 2:22  しかし、アケラオが父ヘロデに代わってユダヤを治めていると聞いたので、そこに行ってとどまることを恐れた。そして、夢で戒めを受けたので、ガリラヤ地方に立ちのいた。
23344  MAT 5:41  あなたに一ミリオン行けと強いるような者とは、いっしょに二ミリオン行きなさい。
23490  MAT 10:4  熱心党員シモンとイエスを裏切ったイスカリオテ・ユダである。
23515  MAT 10:29  二羽の雀は一アサリオンで売っているでしょう。しかし、そんな雀の一羽でも、あなたがたの父のお許しなしには地に落ちることはありません。
23896  MAT 21:1  それから、彼らはエルサレムに近づき、オリーブ山のふもとのベテパゲまで来た。そのとき、イエスは、弟子をふたり使いに出して、
23900  MAT 21:5  「シオンの娘に伝えなさい。 『見よ。あなたの王が、 あなたのところにお見えになる。 柔和で、ろばの背に乗って、 それも、荷物を運ぶろばの子に乗って。』」
24029  MAT 24:3  イエスがオリーブ山ですわっておられると、弟子たちが、ひそかにみもとに来て言った。「お話しください。いつ、そのようなことが起こるのでしょう。あなたの来られる時や世の終わりには、どんな前兆があるのでしょう。」
24137  MAT 26:14  そのとき、十二弟子のひとりで、イスカリオテ・ユダという者が、祭司長たちのところへ行って、
24153  MAT 26:30  そして、賛美の歌を歌ってから、みなオリーブ山へ出かけて行った。
24376  MRK 3:19  イスカリオテ・ユダ。このユダが、イエスを裏切ったのである。
24442  MRK 5:9  それで、「おまえの名は何か。」とお尋ねになると、「私の名はレギオンです。私たちは大ぜいですから。」と言った。
24448  MRK 5:15  そして、イエスのところに来て、悪霊につかれていた人、すなわちレギオンを宿していた人が、着物を着て、正気に返ってすわっているのを見て、恐ろしくなった。
24710  MRK 11:1  さて、彼らがエルサレムの近くに来て、オリーブ山のふもとのベテパゲとベタニヤに近づいたとき、イエスはふたりの弟子を使いに出して、
24789  MRK 13:3  イエスがオリーブ山で宮に向かってすわっておられると、ペテロ、ヤコブ、ヨハネ、アンデレが、ひそかにイエスに質問した。
24833  MRK 14:10  ところで、イスカリオテ・ユダは、十二弟子のひとりであるが、イエスを売ろうとして祭司長たちのところへ出向いて行った。
24849  MRK 14:26  そして、賛美の歌を歌ってから、みなでオリーブ山へ出かけて行った。
24965  LUK 1:3  私も、すべてのことを初めから綿密に調べておりますから、あなたのために、順序を立てて書いて差し上げるのがよいと思います。尊敬するテオピロ殿。
25044  LUK 2:2  これは、クレニオがシリヤの総督であったときの最初の住民登録であった。
25067  LUK 2:25  そのとき、エルサレムにシメオンという人がいた。この人は正しい、敬虔な人で、イスラエルの慰められることを待ち望んでいた。聖霊が彼の上にとどまっておられた。
25070  LUK 2:28  すると、シメオンは幼子を腕に抱き、神をほめたたえて言った。
25076  LUK 2:34  また、シメオンは両親を祝福し、母マリヤに言った。「ご覧なさい。この子は、イスラエルの多くの人が倒れ、また、立ち上がるために定められ、また、反対を受けるしるしとして定められています。
25095  LUK 3:1  皇帝テベリオの治世の第十五年、ポンテオ・ピラトがユダヤの総督、ヘロデがガリラヤの国主、その兄弟ピリポがイツリヤとテラコニテ地方の国主、ルサニヤがアビレネの国主であり、
25124  LUK 3:30  シメオンの子、ユダの子、ヨセフの子、ヨナムの子、エリヤキムの子、
25126  LUK 3:32  エッサイの子、オベデの子、ボアズの子、サラの子、ナアソンの子、
25231  LUK 6:16  ヤコブの子ユダとイエスを裏切ったイスカリオテ・ユダである。
25344  LUK 8:30  イエスが、「何という名か。」とお尋ねになると、「レギオンです。」と答えた。悪霊が大ぜい彼にはいっていたからである。
25466  LUK 10:34  近寄って傷にオリーブ油とぶどう酒を注いで、ほうたいをし、自分の家畜に乗せて宿屋に連れて行き、介抱してやった。
25534  LUK 12:6  五羽の雀は二アサリオンで売っているでしょう。そんな雀の一羽でも、神の御前には忘れられてはいません。
25829  LUK 19:29  オリーブという山のふもとのベテパゲとベタニヤに近づかれたとき、イエスはふたりの弟子を使いに出して、
25837  LUK 19:37  イエスがすでにオリーブ山のふもとに近づかれたとき、弟子たちの群れはみな、自分たちの見たすべての力あるわざのことで、喜んで大声に神を賛美し始め、
25932  LUK 21:37  さてイエスは、昼は宮で教え、夜はいつも外に出てオリーブという山で過ごされた。
25936  LUK 22:3  さて、十二弟子のひとりで、イスカリオテと呼ばれるユダに、サタンがはいった。
25972  LUK 22:39  それからイエスは出て、いつものようにオリーブ山に行かれ、弟子たちも従った。
26073  LUK 24:13  ちょうどこの日、ふたりの弟子が、エルサレムから十一キロメートル余り離れたエマオという村に行く途中であった。
26078  LUK 24:18  クレオパというほうが答えて言った。「エルサレムにいながら、近ごろそこで起こった事を、あなただけが知らなかったのですか。」
26397  JHN 6:71  イエスはイスカリオテ・シモンの子ユダのことを言われたのであった。このユダは十二弟子のひとりであったが、イエスを売ろうとしていた。
26451  JHN 8:1  イエスはオリーブ山に行かれた。
26653  JHN 12:4  ところが、弟子のひとりで、イエスを裏切ろうとしているイスカリオテ・ユダが言った。
26664  JHN 12:15  「恐れるな。シオンの娘。 見よ。あなたの王が来られる。 ろばの子に乗って。」
26701  JHN 13:2  夕食の間のことであった。悪魔はすでにシモンの子イスカリオテ・ユダの心に、イエスを売ろうとする思いを入れていたが、
26725  JHN 13:26  イエスは答えられた。「それはわたしがパン切れを浸して与える者です。」それからイエスは、パン切れを浸し、取って、イスカリオテ・シモンの子ユダにお与えになった。
26759  JHN 14:22  イスカリオテでないユダがイエスに言った。「主よ。あなたは、私たちにはご自分を現わそうとしながら、世には現わそうとなさらないのは、どういうわけですか。」
26993  ACT 1:1  テオピロよ。私は前の書で、イエスが行ない始め、教え始められたすべてのことについて書き、
27004  ACT 1:12  そこで、彼らはオリーブという山からエルサレムに帰った。この山はエルサレムの近くにあって、安息日の道のりほどの距離であった。
27118  ACT 4:27  事実、ヘロデとポンテオ・ピラトは、異邦人やイスラエルの民といっしょに、あなたが油を注がれた、あなたの聖なるしもべイエスに逆らってこの都に集まり、
27175  ACT 6:5  この提案は全員の承認するところとなり、彼らは、信仰と聖霊とに満ちた人ステパノ、およびピリポ、プロコロ、ニカノル、テモン、パルメナ、アンテオケの改宗者ニコラオを選び、
27272  ACT 8:27  そこで、彼は立って出かけた。すると、そこに、エチオピヤ人の女王カンダケの高官で、女王の財産全部を管理していた宦官のエチオピヤ人がいた。彼は礼拝のためエルサレムに上り、
27329  ACT 10:1  さて、カイザリヤにコルネリオという人がいて、イタリヤ隊という部隊の百人隊長であった。
27331  ACT 10:3  ある日の午後三時ごろ、幻の中で、はっきりと神の御使いを見た。御使いは彼のところに来て、「コルネリオ。」と呼んだ。
27335  ACT 10:7  御使いが彼にこう語って立ち去ると、コルネリオはそのしもべたちの中のふたりと、側近の部下の中の敬虔な兵士ひとりとを呼び寄せ、
27345  ACT 10:17  ペテロが、いま見た幻はいったいどういうことだろう、と思い惑っていると、ちょうどそのとき、コルネリオから遣わされた人たちが、シモンの家をたずね当てて、その門口に立っていた。
27350  ACT 10:22  すると彼らはこう言った。「百人隊長コルネリオという正しい人で、神を恐れかしこみ、ユダヤの全国民に評判の良い人が、あなたを自分の家にお招きして、あなたからお話を聞くように、聖なる御使いによって示されました。」
27352  ACT 10:24  その翌日、彼らはカイザリヤに着いた。コルネリオは、親族や親しい友人たちを呼び集め、彼らを待っていた。
27353  ACT 10:25  ペテロが着くと、コルネリオは出迎えて、彼の足もとにひれ伏して拝んだ。
27355  ACT 10:27  それから、コルネリオとことばをかわしながら家にはいり、多くの人が集まっているのを見て、
27358  ACT 10:30  するとコルネリオがこう言った。「四日前のこの時刻に、私が家で午後三時の祈りをしていますと、どうでしょう、輝いた衣を着た人が、私の前に立って、
27359  ACT 10:31  こう言いました。『コルネリオ。あなたの祈りは聞き入れられ、あなたの施しは神の前に覚えられている。
27395  ACT 11:19  さて、ステパノのことから起こった迫害によって散らされた人々は、フェニキヤ、キプロス、アンテオケまでも進んで行ったが、ユダヤ人以外の者にはだれにも、みことばを語らなかった。
27396  ACT 11:20  ところが、その中にキプロス人とクレネ人が幾人かいて、アンテオケに来てからはギリシヤ人にも語りかけ、主イエスのことを宣べ伝えた。
27398  ACT 11:22  この知らせが、エルサレムにある教会に聞こえたので、彼らはバルナバをアンテオケに派遣した。
27402  ACT 11:26  彼に会って、アンテオケに連れて来た。そして、まる一年の間、彼らは教会に集まり、大ぜいの人たちを教えた。弟子たちは、アンテオケで初めて、キリスト者と呼ばれるようになった。
27403  ACT 11:27  そのころ、預言者たちがエルサレムからアンテオケに下って来た。
27404  ACT 11:28  その中のひとりでアガボという人が立って、世界中に大ききんが起こると御霊によって預言したが、はたしてそれがクラウデオの治世に起こった。
27432  ACT 13:1  さて、アンテオケには、そこにある教会に、バルナバ、ニゲルと呼ばれるシメオン、クレネ人ルキオ、国主ヘロデの乳兄弟マナエン、サウロなどという預言者や教師がいた。
27438  ACT 13:7  この男は地方総督セルギオ・パウロのもとにいた。この総督は賢明な人であって、バルナバとサウロを招いて、神のことばを聞きたいと思っていた。
27445  ACT 13:14  しかし彼らは、ペルガから進んでピシデヤのアンテオケに行き、安息日に会堂にはいって席に着いた。
27482  ACT 13:51  ふたりは、彼らに対して足のちりを払い落として、イコニオムへ行った。
27484  ACT 14:1  イコニオムでも、ふたりは連れ立ってユダヤ人の会堂にはいり、話をすると、ユダヤ人もギリシヤ人も大ぜいの人々が信仰にはいった。
27489  ACT 14:6  ふたりはそれを知って、ルカオニヤの町であるルステラとデルベ、およびその付近の地方に難を避け、
27494  ACT 14:11  パウロのしたことを見た群衆は、声を張り上げ、ルカオニヤ語で、「神々が人間の姿をとって、私たちのところにお下りになったのだ。」と言った。
27502  ACT 14:19  ところが、アンテオケとイコニオムからユダヤ人たちが来て、群衆を抱き込み、パウロを石打ちにし、死んだものと思って、町の外に引きずり出した。
27504  ACT 14:21  彼らはその町で福音を宣べ、多くの人を弟子としてから、ルステラとイコニオムとアンテオケとに引き返して、
27509  ACT 14:26  そこから船でアンテオケに帰った。そこは、彼らがいま成し遂げた働きのために、以前神の恵みにゆだねられて送り出された所であった。
27525  ACT 15:14  神が初めに、どのように異邦人を顧みて、その中から御名をもって呼ばれる民をお召しになったかは、シメオンが説明したとおりです。
27533  ACT 15:22  そこで使徒たちと長老たち、また、全教会もともに、彼らの中から人を選んで、パウロやバルナバといっしょにアンテオケへ送ることを決議した。選ばれたのは兄弟たちの中の指導者たちで、バルサバと呼ばれるユダおよびシラスであった。
27534  ACT 15:23  彼らはこの人たちに託して、こう書き送った。「使徒および長老たちは、アンテオケ、シリヤ、キリキヤにいる異邦人の兄弟たちに、あいさつをいたします。
27541  ACT 15:30  さて、一行は送り出されて、アンテオケに下り、教会の人々を集めて、手紙を手渡した。
27545  ACT 15:34  パウロとバルナバはアンテオケにとどまって、ほかの多くの人々とともに、主のみことばを教え、宣べ伝えた。
27554  ACT 16:2  ルステラとイコニオムとの兄弟たちの間で評判の良い人であった。
27611  ACT 17:19  そこで彼らは、パウロをアレオパゴスに連れて行ってこう言った。「あなたの語っているその新しい教えがどんなものであるか、知らせていただけませんか。
27614  ACT 17:22  そこでパウロは、アレオパゴスの真中に立って言った。「アテネの人たち。あらゆる点から見て、私はあなたがたを宗教心にあつい方々だと見ております。
27626  ACT 17:34  しかし、彼につき従って信仰にはいった人たちもいた。それは、アレオパゴスの裁判官デオヌシオ、ダマリスという女、その他の人々であった。
27628  ACT 18:2  ここで、アクラというポント生まれのユダヤ人およびその妻プリスキラに出会った。クラウデオ帝が、すべてのユダヤ人をローマから退去させるように命令したため、近ごろイタリヤから来ていたのである。パウロはふたりのところに行き、
27633  ACT 18:7  そして、そこを去って、神を敬うテテオ・ユストという人の家に行った。その家は会堂の隣であった。
27638  ACT 18:12  ところが、ガリオがアカヤの地方総督であったとき、ユダヤ人たちはこぞってパウロに反抗し、彼を法廷に引いて行って、
27640  ACT 18:14  パウロが口を開こうとすると、ガリオはユダヤ人に向かってこう言った。「ユダヤ人の諸君。不正事件や悪質な犯罪のことであれば、私は当然、あなたがたの訴えを取り上げもしようが、
27643  ACT 18:17  そこで、みなの者は、会堂管理者ソステネを捕え、法廷の前で打ちたたいた。ガリオは、そのようなことは少しも気にしなかった。
27648  ACT 18:22  それからカイザリヤに上陸してエルサレムに上り、教会にあいさつしてからアンテオケに下って行った。
27678  ACT 19:24  それというのは、デメテリオという銀細工人がいて、銀でアルテミス神殿の模型を作り、職人たちにかなりの収入を得させていたが、
27683  ACT 19:29  そして、町中が大騒ぎになり、人々はパウロの同行者であるマケドニヤ人ガイオとアリスタルコを捕え、一団となって劇場へなだれ込んだ。
27692  ACT 19:38  それで、もしデメテリオとその仲間の職人たちが、だれかに文句があるのなら、裁判の日があるし、地方総督たちもいることですから、互いに訴え出たらよいのです。
27698  ACT 20:4  プロの子であるベレヤ人ソパテロ、テサロニケ人アリスタルコとセクンド、デルベ人ガイオ、テモテ、アジヤ人テキコとトロピモは、パウロに同行していたが、