Wildebeest analysis examples for:   jpn-jpn1965   タ    February 25, 2023 at 00:27    Script wb_pprint_html.py   by Ulf Hermjakob

23216  MAT 1:3  ユダに、タマルによってパレスとザラが生まれ、パレスにエスロンが生まれ、エスロンにアラムが生まれ、
23222  MAT 1:9  ウジヤにヨタムが生まれ、ヨタムにアハズが生まれ、アハズにヒゼキヤが生まれ、
23228  MAT 1:15  エリウデにエレアザルが生まれ、エレアザルにマタンが生まれ、マタンにヤコブが生まれ、
23288  MAT 4:10  イエスは言われた。「引き下がれ、サタン。『あなたの神である主を拝み、主にだけ仕えよ。』と書いてある。」
23291  MAT 4:13  そしてナザレを去って、カペナウムに来て住まわれた。ゼブルンとナフタリとの境にある、湖のほとりの町である。
23293  MAT 4:15  「ゼブルンの地とナフタリの地、湖に向かう道、 ヨルダンの向こう岸、異邦人のガリラヤ。
23457  MAT 9:9  イエスは、そこを去って道を通りながら、収税所にすわっているマタイという人をご覧になって、「わたしについて来なさい。」と言われた。すると彼は立ち上がって、イエスに従った。
23489  MAT 10:3  ピリポとバルトロマイ、トマスと取税人マタイ、アルパヨの子ヤコブとタダイ、
23584  MAT 12:26  もし、サタンがサタンを追い出していて仲間割れしたのだったら、どうしてその国は立ち行くでしょう。
23764  MAT 16:23  しかし、イエスは振り向いて、ペテロに言われた。「下がれ。サタン。あなたはわたしの邪魔をするものだ。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」
23796  MAT 17:27  しかし、彼らにつまずきを与えないために、湖に行って釣りをして、最初に釣れた魚を取りなさい。その口をあけるとスタテル一枚が見つかるから、それを取って、わたしとあなたとの分として納めなさい。」
23820  MAT 18:24  清算が始まると、まず一万タラントの借りのあるしもべが、王のところに連れて来られた。
23912  MAT 21:17  イエスは彼らをあとに残し、都を出てベタニヤに行き、そこに泊まられた。
24092  MAT 25:15  彼は、おのおのその能力に応じて、ひとりには五タラント、ひとりには二タラント、もうひとりには一タラントを渡し、それから旅に出かけた。
24093  MAT 25:16  五タラント預かった者は、すぐに行って、それで商売をして、さらに五タラントもうけた。
24094  MAT 25:17  同様に、二タラント預かった者も、さらに二タラントもうけた。
24095  MAT 25:18  ところが、一タラント預かった者は、出て行くと、地を掘って、その主人の金を隠した。
24097  MAT 25:20  すると、五タラント預かった者が来て、もう五タラント差し出して言った。『ご主人さま。私に五タラント預けてくださいましたが、ご覧ください。私はさらに五タラントもうけました。』
24099  MAT 25:22  二タラントの者も来て言った。『ご主人さま。私は二タラント預かりましたが、ご覧ください。さらに二タラントもうけました。』
24101  MAT 25:24  ところが、一タラント預かっていた者も来て、言った。『ご主人さま。あなたは、蒔かない所から刈り取り、散らさない所から集めるひどい方だとわかっていました。
24102  MAT 25:25  私はこわくなり、出て行って、あなたの一タラントを地の中に隠しておきました。さあどうぞ、これがあなたの物です。』
24105  MAT 25:28  だから、そのタラントを彼から取り上げて、それを十タラント持っている者にやりなさい。』
24129  MAT 26:6  さて、イエスがベタニヤで、らい病人シモンの家におられると、
24231  MAT 27:33  ゴルゴタという所(「どくろ」と言われている場所)に来てから、
24244  MAT 27:46  三時ごろ、イエスは大声で、「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」と叫ばれた。これは、「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」という意味である。
24255  MAT 27:57  夕方になって、アリマタヤの金持ちでヨセフという人が来た。彼もイエスの弟子になっていた。
24297  MRK 1:13  イエスは四十日間荒野にいて、サタンの誘惑を受けられた。野の獣とともにおられたが、御使いたちがイエスに仕えていた。
24355  MRK 2:26  アビヤタルが大祭司のころ、ダビデは神の家にはいって、祭司以外の者が食べてはならない供えのパンを、自分も食べ、またともにいた者たちにも与えたではありませんか。」
24375  MRK 3:18  次に、アンデレ、ピリポ、バルトロマイ、マタイ、トマス、アルパヨの子ヤコブ、タダイ、熱心党員シモン、
24380  MRK 3:23  そこでイエスは彼らをそばに呼んで、たとえによって話された。「サタンがどうしてサタンを追い出せましょう。
24383  MRK 3:26  サタンも、もし内輪の争いが起こって分裂していれば、立ち行くことができないで滅びます。
24407  MRK 4:15  みことばが道ばたに蒔かれるとは、こういう人たちのことです――みことばを聞くと、すぐサタンが来て、彼らに蒔かれたみことばを持ち去ってしまうのです。
24474  MRK 5:41  そして、その子どもの手を取って、「タリタ、クミ。」と言われた。(訳して言えば、「少女よ。あなたに言う。起きなさい。」という意味である。)
24566  MRK 7:34  そして、天を見上げ、深く嘆息して、その人に「エパタ。」すなわち、「開け。」と言われた。
24579  MRK 8:10  そしてすぐに弟子たちとともに舟に乗り、ダルマヌタ地方へ行かれた。
24602  MRK 8:33  しかし、イエスは振り向いて、弟子たちを見ながら、ペテロをしかって言われた。「下がれ。サタン。あなたは神のことを思わないで、人のことを思っている。」
24710  MRK 11:1  さて、彼らがエルサレムの近くに来て、オリーブ山のふもとのベテパゲとベタニヤに近づいたとき、イエスはふたりの弟子を使いに出して、
24720  MRK 11:11  こうして、イエスはエルサレムに着き、宮にはいられた。そして、すべてを見て回った後、時間ももうおそかったので、十二弟子といっしょにベタニヤに出て行かれた。
24721  MRK 11:12  翌日、彼らがベタニヤを出たとき、イエスは空腹を覚えられた。
24784  MRK 12:42  そこへひとりの貧しいやもめが来て、レプタ銅貨を二つ投げ入れた。それは一コドラントに当たる。
24826  MRK 14:3  イエスがベタニヤで、らい病人シモンの家におられたとき、食卓に着いておられると、ひとりの女が、純粋で、非常に高価なナルド油のはいった石膏のつぼを持って来て、そのつぼを割り、イエスの頭に注いだ。
24917  MRK 15:22  そして、彼らはイエスをゴルゴタの場所(訳すと、「どくろ」の場所)へ連れて行った。
24929  MRK 15:34  そして、三時に、イエスは大声で、「エロイ、エロイ、ラマ、サバクタニ。」と叫ばれた。それは訳すと「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」という意味である。
24938  MRK 15:43  アリマタヤのヨセフは、思い切ってピラトのところに行き、イエスのからだの下げ渡しを願った。ヨセフは有力な議員であり、みずからも神の国を待ち望んでいた人であった。
25118  LUK 3:24  マタテの子、レビの子、メルキの子、ヤンナイの子、ヨセフの子、
25119  LUK 3:25  マタテヤの子、アモスの子、ナホムの子、エスリの子、ナンガイの子、
25120  LUK 3:26  マハテの子、マタテヤの子、シメイの子、ヨセクの子、ヨダの子、
25123  LUK 3:29  ヨシュアの子、エリエゼルの子、ヨリムの子、マタテの子、レビの子、
25125  LUK 3:31  メレヤの子、メナの子、マタタの子、ナタンの子、ダビデの子、
25158  LUK 4:26  エリヤはだれのところにも遣わされず、シドンのサレプタにいたやもめ女にだけ遣わされたのです。
25230  LUK 6:15  マタイとトマス、アルパヨの子ヤコブと熱心党員と呼ばれるシモン、
25450  LUK 10:18  イエスは言われた。「わたしが見ていると、サタンが、いなずまのように天から落ちました。
25470  LUK 10:38  さて、彼らが旅を続けているうち、イエスがある村にはいられると、マルタという女が喜んで家にお迎えした。
25472  LUK 10:40  ところが、マルタは、いろいろともてなしのために気が落ち着かず、みもとに来て言った。「主よ。妹が私だけにおもてなしをさせているのを、何ともお思いにならないのでしょうか。私の手伝いをするように、妹におっしゃってください。」
25473  LUK 10:41  主は答えて言われた。「マルタ、マルタ。あなたは、いろいろなことを心配して、気を使っています。
25492  LUK 11:18  サタンも、もし仲間割れしたのだったら、どうしてサタンの国が立ち行くことができましょう。それなのにあなたがたは、わたしがベルゼブルによって悪霊どもを追い出していると言います。
25587  LUK 12:59  あなたに言います。最後の一レプタを支払うまでは、そこから決して出られないのです。」
25603  LUK 13:16  この女はアブラハムの娘なのです。それを十八年もの間サタンが縛っていたのです。安息日だからといってこの束縛を解いてやってはいけないのですか。」
25829  LUK 19:29  オリーブという山のふもとのベテパゲとベタニヤに近づかれたとき、イエスはふたりの弟子を使いに出して、
25897  LUK 21:2  また、ある貧しいやもめが、そこにレプタ銅貨二つを投げ入れているのをご覧になった。
25936  LUK 22:3  さて、十二弟子のひとりで、イスカリオテと呼ばれるユダに、サタンがはいった。
25964  LUK 22:31  シモン、シモン。見なさい。サタンが、あなたがたを麦のようにふるいにかけることを願って聞き届けられました。
26055  LUK 23:51  この人は議員たちの計画や行動には同意しなかった。彼は、アリマタヤというユダヤ人の町の人で、神の国を待ち望んでいた。
26110  LUK 24:50  それから、イエスは、彼らをベタニヤまで連れて行き、手を上げて祝福された。
26141  JHN 1:28  この事があったのは、ヨルダンの向こう岸のベタニヤであって、ヨハネはそこでバプテスマを授けていた。
26158  JHN 1:45  彼はナタナエルを見つけて言った。「私たちは、モーセが律法の中に書き、預言者たちも書いている方に会いました。ナザレの人で、ヨセフの子イエスです。」
26159  JHN 1:46  ナタナエルは彼に言った。「ナザレから何の良いものが出るだろう。」ピリポは言った。「来て、そして、見なさい。」
26160  JHN 1:47  イエスはナタナエルが自分のほうに来るのを見て、彼について言われた。「これこそ、ほんとうのイスラエル人だ。彼のうちには偽りがない。」
26161  JHN 1:48  ナタナエルはイエスに言った。「どうして私をご存じなのですか。」イエスは言われた。「わたしは、ピリポがあなたを呼ぶ前に、あなたがいちじくの木の下にいるのを見たのです。」
26162  JHN 1:49  ナタナエルは答えた。「先生。あなたは神の子です。あなたはイスラエルの王です。」
26593  JHN 11:1  さて、ある人が病気にかかっていた。ラザロといって、マリヤとその姉妹マルタとの村の出で、ベタニヤの人であった。
26597  JHN 11:5  イエスはマルタとその姉妹とラザロとを愛しておられた。
26610  JHN 11:18  ベタニヤはエルサレムに近く、三千メートルほど離れた所にあった。
26611  JHN 11:19  大ぜいのユダヤ人がマルタとマリヤのところに来ていた。その兄弟のことについて慰めるためであった。
26612  JHN 11:20  マルタは、イエスが来られたと聞いて迎えに行った。マリヤは家ですわっていた。
26613  JHN 11:21  マルタはイエスに向かって言った。「主よ。もしここにいてくださったなら、私の兄弟は死ななかったでしょうに。
26616  JHN 11:24  マルタはイエスに言った。「私は、終わりの日のよみがえりの時に、彼がよみがえることを知っております。」
26622  JHN 11:30  さてイエスは、まだ村にはいらないで、マルタが出迎えた場所におられた。
26631  JHN 11:39  イエスは言われた。「その石を取りのけなさい。」死んだ人の姉妹マルタは言った。「主よ。もう臭くなっておりましょう。四日になりますから。」
26650  JHN 12:1  イエスは過越の祭りの六日前にベタニヤに来られた。そこには、イエスが死人の中からよみがえらせたラザロがいた。
26651  JHN 12:2  人々はイエスのために、そこに晩餐を用意した。そしてマルタは給仕していた。ラザロは、イエスとともに食卓に着いている人々の中に混じっていた。
26726  JHN 13:27  彼がパン切れを受けると、そのとき、サタンが彼にはいった。そこで、イエスは彼に言われた。「あなたがしようとしていることを、今すぐしなさい。」
26907  JHN 19:13  そこでピラトは、これらのことばを聞いたとき、イエスを外に引き出し、敷石(ヘブル語ではガバタ)と呼ばれる場所で、裁判の席に着いた。